●宮下 智(Bass) satoshi miyashita
武蔵野音楽学院卒業後、ベーシストとしてプロミュージシャン活動を開始する。4弦ジャズベースという正統派のスタイルで、ボトム感の低さとベースラインのフレージングにとても定評がある。また速いパッセージやスラップ、ウッドベースそしてフレットレスに至るまで、あらゆるプレイスタイルを弾きこなす事ができるプレーヤーで、常にジャパニーズポップの音楽シーンに多大な影響を与えているベーシストの一人である。EXILE、ゴスペラーズ、Misia、片瀬那奈、島谷ひとみ、清貴、V6、嵐、奥村愛子、Keycoなどのサポートや、最近では RIP SLYMEの全国ツアー『RIP SLYME MASTERPIECE TOUR 2004』などで活躍中である。

《レコーディング参加作品》
◆ Maxi single 作品 ◆
EXILE 『EXIT』 (NTV系 「女王の教室」 ENDINGテーマ) 2005.08.24
諫山実生 『サハラの誘惑』 2005.07.06
清貴 『Just for you…』 2003.11.27
EXILE 『Together』 (TBS系 「ホットマン」 主題歌) 2003.05.28
片瀬那奈 『Babe』 2003.02.19
『コイゴコロ』 (「とまどいながら」 C/W) 2003.02.13
CORE OF SOUL 『ふるさとは心の中に』 (「花環」 C/W) 2003.01.29
島谷ひとみ 『いつの日にか・・・』 2002.10.23
V6 『one』 2002.06.12
keyco 『晴れ』 『a love song』 『祈り』
HIROMIK LADDER 『ANDREA』 『太陽の罠』
MIO 『Spread』 (「ザクロ」収録)
Bito Momoko 『SPARKLING MOON』
Divine 『far limits』

◆ Album 作品 ◆
三浦大知 『D-ROCK with U』 track 11 「Stay」 2006.01.25
黒沢薫 『Love Anthem』 track 4 「Love a flava」 2005.10.19
ズボンドズボン 『扉』 track 1〜9 2005.10.12
鈴木雅之 『Ebony & Ivory』 track 5 「Ebony & Ivory」 2005.04.20
奥村愛子 『蝶』 track 1 「蝶」 2004.06.23
中川晃教 『himself』 2004.03.17 
ゴスペラーズ 『Dressed up to the Nines』 track 4 「Real tight」 2004.03.10
國府田マリ子 『音いろえんぴつ 〜十二色〜』 2003.12.03
V6 『∞ INFINITY 〜LOVE&LIFE〜』 track 10 「やっぱ、シンプル。」 2003.08.06
SILVA 『愛のトリマー』 track 1 「君のために」 2002.11.07
『HERE WE GO !』 track 7 「眠らないカラダ」 2002.07.17
keyco 『keyco』
SURFACE 『ROOT』 track 4 「御褒美」 2001.06.26
MIO 『REBIRTHDAY』
来生たかお 『Dear my company』
hitomi 『GO TO THE TOP』 その他single曲多数
trf 『dance to positive』 『Brand New Tomorrow』
globe 『ひとりにしないで』 (CX系木曜劇場サウンドトラック)
tk-trap Live CD&VIDEO

《ライブ参加アーティスト》
RIP SLYME、Ryu、Misia、本田美奈子. 、上戸彩、東山紀之、五輪真弓、shela、keyco、
HIROMIK LADDER、MIO、高橋真梨子、川井郁子(ヴァイオリニスト)、tk-trap、しばたはつみ、
南野陽子、Ruppina・・・その他多数

◆ Live DVD ◆
RIP SLYME 『RIP SLYME ROUGH-CUT FIVE』 2005.4.13
上戸彩 『FIRST LIVE TOUR Pureness 2003』 2003.8.6

《執筆記事》
『月刊ベースマガジン』 (株式会社リットーミュージック
1998年7月号特集 『ここ一発のフィルイン』
1999年10月号特集 『ジャコの3大名曲を弾こう!!』
2000年1月号特集 『リズム弱点克服マニュアル』
連載 2000年2月号より 『運指仙人』
2001年4月号特集 『運指の覇者 〜運指仙人パワード〜 』
連載 2001年8月号より 『古典伯爵』
連載 2002年3月号より 『リズム・ボンバイエ リズム強化セミナー』
2002年9月号特集 『納涼エクササイズ ! 夏の終わりの集中練習』
2003年10月号特集 『徹底解析 ! マーカス奏法』
2004年3月号特集 『癒しの運指』
2004年7月号特集 『一枚上手の和音奏法』
2005年2月号特集 『ベースで奏でる至高のジャズ・スタンダード』
2005年7月号 『BM CHALLENGE SCORE』
2006年4月号 奏法特集 『クラシック・ベースのしらべ』 (CD付)
連載
2006年6月号より
『JAZZベースの処方せん』
webでお手本を聴くことが出来ます。 → click here ! !

《テレビ出演》
CX系 『MUSIC FAIR 21』 『HEY ! HEY ! HEY ! MUSIC CHAMP』 『TK MUSICCLAMP』
NTV系 『M STAGE』 NHK 『ポップジャム』 等多数

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●松本 賢一(Bass) kenichi matsumoto
『ロードオブメジャー』のベーシストとして活躍。そのプレイスタイルは日本の音楽シーンに新風を巻き起こし、 若い世代のミュージシャンに今も多大な影響を与えている。
シングル「大切なもの」がオリコンで90万枚を売り上げ、オリコンチャート2位になるなど、輝かしい足跡を残す。 演奏はもちろんの事、その熱い気持ちを前面に押し出したライブパフォーマンスは見る者を圧倒するパワーを持っている。 バンドとして、10枚のシングルと4枚のアルバムを出している。 そして現在は、新しく結成したバンド『TAROCK』のベーシストとして活動中。

公式HP
http://tarockworld.web.fc2.com

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●鈴木 栄治(Bass) eiji suzuki
DachamboはGrateful Deadのスタイルを継承した、国内 唯一の純血ジャムバンドである。 セットリストを決めず、あらゆるジャンルの音楽を包括し たセッションを軸に演奏を繰り広げている。 FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVALなどを初め国内フェスを総ナメにしており、近年はヘッドライナーに抜擢されることも多く、
海外のフェ スからもオファーが殺到中である。また、HIPHOPやJAZZシーンとも繋がりがあり、近年、勢いがあるウエッサイ系アーティスト(DJ☆GO、HOKT、N.C.B.B)の
レコーディング、LIVEサポートも行っている。 そのプレイヤーとしての技術や引き出しの多さは勿論、サウンドをリードするコンダクターの要素を兼ね備えた、若い世代のミュージシャンから支持されるmusician's musicianである。

Dachambo HP
http://dachambo.com

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●鈴木 達也(Drums) tatsuya suzuki
   
鈴木達也オフィシャルサイト
幼少の頃からクラシックピアノを習い、 10代はシンセ・キーボードに興味をもつ。大学在学中にドラムにも興味を持ち始め、並行して本格的に取り組む。某大学の航空宇宙学科に入学するが、どうしても音楽に対する思いを諦める事ができず中退し、某音楽院に入学しドラムを習い始める。その時に自分の将来の音楽活動に影響を与える友人達と出会う。在学中にオーディションを受け合格し、プロドラマーとして活動をスタートさせた。以後、キリンジ・GakuMC・遊佐未森・マリーンなど、18年間数多くのアーティストのライブサポート・レコーディングに参加している。 仕事を通じて、プロデューサー冨田恵一氏と知り合い、彼との出会いがその後の僕の音楽人生に多大な影響を与える事となる。数々のレコーディングを経験していくうちに、自ら作品を制作する側になりたいと思い、作曲・アレンジをするようになる。現在までにNHK番組のBGMをはじめとして、120曲以上(作曲・編曲)手がけ、最近ではバンド「ズボンドズボン」のサウンドプロデュースを行っている。

《ドラム ライブサポート歴》
87〜 マリーン
88〜 マリーン 日野皓正
89〜 財津和夫
90〜 渡辺満里奈 林田健司 本田美奈子 西村由紀江 WINK 今井優子
シャムロック 梶原秀剛 篠原利佳 東野純直  他、多数
94〜 ワンステップ・コミュニケート 中村あゆみ 西村由紀江 熊谷幸子
95〜 酒井ミキオ 平松まゆき シークレット・クルーズ 熊谷幸子 田原俊彦
ワンステップ・コミュニケート
96〜 田原俊彦 酒井ミキオ ワンステップ・コミュニケート 福冨英明
97〜 遊佐未森 酒井ミキオ 田原俊彦 高橋ひろ
98〜 酒井ミキオ 遊佐未森
99〜 オリガ GAKU-MC 遊佐未森 吉川みき
00〜 GAKU-MC MIO
01〜 ロボショップ・マニア キリンジ 相馬裕子

《ドラム レコーディング歴》
遊佐未森 キリンジ ロボショップ・マニア 来生たかお スウィンギング 酒井ミキオ 長瀬弘樹
シークレット・クルーズ 辻 仁成 オリガ 外間隆史栗原 淳 西村由紀江 いしだ壱成 GAKU-MC
ヒーコ 東野純直 NONSTOP レオンライ  エミュー FUNKY FOX 詩子 折笠 愛 国府田マリ子
ガンスミスキャッツ(作曲・編曲・演奏) 少女革命ウテナ サントラアキハバラ電脳組 サントラ 他
多数のサウンドトラック 女子プロレステーマ曲 (作曲・編曲・演奏) CM BGM 他 多数

《作曲・編曲歴》
外間隆史 アルバム「裏庭」 編曲・プログラミング 外間隆史
セカンドアルバム「サンビカ」 編曲・プログラミング・エンジニア
いしだ壱成 アルバム「ピュール」(プログラミング)
福冨英明 アルバム「I Love You」 編曲・プログラミング
女子プロレス「豊田真奈美のテーマ」 作曲・編曲
ラジオドラマ「ガンスミスキャッツ」
作曲TV局・BGM音楽制作 作曲・編曲,航空会社BGM音楽制作 作曲・編曲
ミュージカル音楽制作 編曲,CD-ROM音楽制作

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●奥田 健治(Guitar) kenji okuda
1967年7月2日生 福岡県出身。17歳でギターを始め、地元福岡でテレビ番組やラジオ番組の音楽制作、佐世保(長崎)米軍基地内でのパーティーバンドなど、プロミュージシャンとしてのキャリアをスタートさせる。22歳で上京。ジャズ系セッションやスタジオワークなど、都内を中心に音楽活動を開始する。そして現在は『ケツメイシ』などをはじめ数多くのアーティストのレコーディングやライブサポートに参加。

《参加アーティスト》
ケツメイシ、CHEMISTRY、久保田利伸、COOLON、ゴスペラーズ、小林建樹、嵐、伊沢麻未、
エイジアエンジニア、奥村愛子、Otoha、Skoop On Somebody、鈴木桃子、SMAP、SOUL LOVER、
タッキー&翼、松崎ナオ、光永亮太、mink、MEGUMI、RAM RIDER、LISA、Les.R、Leyona、
Rosetta Garden

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●渡辺 ファイアー(A.Sax/B.Sax) fire watanabe

渡辺ファイアーオフィシャルサイト
17歳の頃A.Saxの音色に魅せられ没頭。 大学時代から演奏しつつ小銭をかせぎそのままプロとなる。池田聡、E-Zee Band、CHAKA、バブルガムブラザーズのツアーとレコーディング等、多種多様な仕事をこなし、`96年からフジTVの深夜番組「ラテン専科」にレギュラー出演。サックスのベルから火を放つなど傍若無人ぶりを発揮する。1999年には大木トオル30周年ツアーに参加し、ベン・E・キング、エルビンビショップと共演。最近ではパラダイス山元と東京ラテンムードデラックスや、 FUNK系を中心に、タイロン橋本、SKOOP、バーベQ和佐田らとのセッションやFunk Orchestra「T.P.O」など、多数のセッション、レコーディングで汗をかく日々。

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●安部 潤(Keyboard) jun abe

安部潤オフィシャルサイト
音楽プロデューサー、アレンジャー、キーボードプレイヤー

1968年3月1日生 福岡県福岡市出身。3歳の頃からピアノ教師である母親のもとでクラシック・ピアノを始める。中学時代からジャズ / フュージョンにのめり込み、高校時代にDTMを本格的に始める。大学入学後は、様々なバンドで活動を行うと同時に、CM音楽の制作などにも携わるように なる。
その後上京、東野純直「君は僕の勇気」でアレンジャーとしてデビュー。以後、MISIA「忘れない日々」、タッキー&翼「夢物語」、奥村愛子「蝶、波と風と月と星と」、安室奈美恵「ALL FOR YOU」や映画主題歌(2005年ベルリン映画祭出品『ギミー・ヘブン(江口洋介、宮崎あおい主演)』、他2本)、劇伴などバライエティに富んだアレンジを手がける一方、キーボード、ピアノ奏者としてもMISIA, 東山紀之、浅岡雄也などのツアーのバンドマスターをつとめたり、川井郁子、CocoD’or(Speed, hiroのプロジェクト)、上戸彩、Jafrosax(Sax勝田一樹のプロジェクト)などのライブ・コンサートや、中島美嘉、島谷ひとみ、大塚愛、Kinki Kidsなどのアーティストのレコーディングに参加するなど、幅広く活動中。
2002年には、高内春彦氏の協力により、ニューヨークでビル・エヴァンス(sax)とのレコーディングを行ったり、aminとともに、上海でのユニセフ・コンサートに参加するなど活動の場を海外にも広げた。現在養父貴氏(共同プロデュース)他いくつかのジャズアレンジ、プロデュースアルバムが進行中。
自身のジャズフュージョンアルバム「The Sensimillia Family Tree」を12/15にRoving Spiritsより発売し、1/18目黒ブルースアレイでの記念ライブも好評だった。今年は、自己リーダー・バンドのライブを福岡他の都市で行いつつ、次のアルバム発売に向けて準備中。

<<最近の編曲作品>>
KinKi Kids 「Anniversary」(12/22発売シングル同タイトルacousticバージョン)
諌山実生 「月のワルツ」〜“NHKみんなの歌”、「誰も知らない」
タッキー&翼 「queen of R」(11/3発売シングル「愛想曲」カップリング)
安室奈美恵 「ALL FOR YOU」〜CX系列ドラマ“君が想い出に変わるまで”主題歌
HIBARI 「愛と呼ぶもの」〜CX系列“金曜エンタテイメント”エンディングテーマ
樽木栄一郎  「Crosstalk」〜テレビ東京系 “ドライブA Go! Go!”

<<最近のライブ・セッション>>
1/18 安部ソロアルバム記念ライブ at 目黒ブルースアレイ
2/10 三四朗 at 舞浜 クラブイクスピアリ
2/17 中川英二郎カルテット at Alfie
3/03 浅岡雄也コンサート at 大阪なんばHatch他
4/11 Apollo Jam
4/20 養父貴アルバム記念ライブ at 目黒ブルースアレイ

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●白川 玄大(drums) genta shirakawa
ロック・ファンク・ラテン・ジャズなどのスタイルを基本に独自の世界観を持ち、数多くの実力派のミュージシャン達とライブを重ね、その質の高いドラミングで注目を浴びている若手No.1ドラマー。そして後進の指導にも力を入れており頼りになる兄貴的存在である。
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●中村 天佑(guitar) tenyu nakamura
洗足学園音楽大学卒業。在学中、第35回・36回山野BIG BAND JAZZ CONTESTに国立音楽大学『NEW TIDE JAZZ ORCHESTRA』で出場し共に最優秀賞を受賞。第26回浅草JAZZコンテスト・バンド部門でグランプリ受賞。超早弾きからジャズのアプローチまで全てのギタースタイルに対応するテクニックは海外からも注目されている。イタリアのヘビーメタルバンドのプロデュースも行う売れっ子ギターリスト。
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